紫外線がお肌を強烈に老化させます!万全の日焼け対策☆

日差しが強くなる4月からは室内でも日焼け止めを塗るようにしています。朝起きて、カーテンを開けた時から肌は紫外線にさらされるので、洗顔するまえから日焼け止めを塗っています。洗顔してからも、メイクの前にもう一度日焼け止めを塗ります。外出の時はサングラスは必須です。目から入る紫外線の方が、肌から入る紫外線よりシミができやすいそうです。日傘ももちろんですが、サングラスは必ずです。夏は、日焼け止めを顔にしっかり塗っても、汗ですぐに流れてしまうので、こまめに塗りなおすか、メイクの上からならスプレータイプの日焼け止めが便利です。万遍なく成分が肌に付くので、クリームやジェルタイプよりもおすすめです。外出時も忘れずに持ち歩きましょう。冬の方が乾燥して肌トラブルが多そうですが、実は紫外線にさらされた肌もかなり水分不足の状態です。ゴワゴワする感触もそのためです。まずはしっかり保湿しましょう。日差しを浴びてしまった日はとにかく早めに肌を鎮静化させるのが重要です。水分と適度な油分で肌を労わってやらないと、夏中ごわついた肌になってしまいます。日焼けをしていない、肌質の落ち着いた日に、軽いピーリングで硬くなって溜まった角質を取り除いてやるのも、細胞の代謝を促すのにおすすめです。

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